2010/04/26

4月24日 備忘錄

東門路誇線橋:民國60年代
東門路誇線橋北邊的聚落:民國60年代
民權路圓環附近的聚落:民國50年代
民權路圓環-青年路:佛具店比較多
民權路圓環-青年路:廟也多
民權路圓環-青年路:擴寬路的關係很少看見以前的狀態。
不過能看到房屋拆掉後的房屋的線條
從那個線條可以研究之前房屋的規模
這個附近的小巷子幾乎直線的構成。
很少見S型等的路。

2010/04/23

晚上的散步 民權路


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研究目標 備忘錄

 およそ110年前の1896年、日本は台湾の統治を開始した。化外の地と言われた台湾を清から割譲し、国土調査、都市計画をし、インフラストラクチャを整備し、教育を行き渡らせ今日の台湾の礎を築いた。その過程でその地に初めから住んでいた原住民、漢人との衝突を経て世界に恥ない植民地を築いていった。通常、植民地政策はその地に生産現場を作り搾取をして、植民地に住む人には如何なる投資を行わないのが通常である。そういう意味で台湾における植民地政策は稀に見る成功した例と言えるだろう。

 こう言った文章は日本の旅行ガイドブックやちょっとした台湾に関する書籍にはこう書かれていることだろう。確かに辺りを見渡すと特に台南、この地には当時の日本の建築物が残されている。戦後もしも、台湾の人々が本当に日本の事を良く思っていないのなら、今頃これらの建築物はすでに無くなっていたことだろう。台湾の人々は確かに日本人に対して本当に親切だ。当然全員とは言わないが、これほど友好的な国は無いのではないか。街を歩いていても、私の台湾国語の発音に違和感を覚えた台湾の人はすぐに私を日本人と見抜き、日本語を駆使して私に話しかける。今でもこうして日本語を自発的に使ってくれる、さらにこれほど流暢に話してくれるとは、以前この地に住み日本という国の形を台湾の人に伝えた日本人そして今でもそれを守ってくれている台湾の人にはに本当にありがたい事である。

 私は今年で台湾に来て満6年になる。大学生活をとおして台湾の事をもっと知りたいという気持ちが増えてきた。その間にこの地に関する資料に目を通し自分なりに観察し台湾に対しての見方が備わってきた。ただ、その見方が本当に正しいものなのであろうか?日本がこの地に造ったモノは確かに立派なものだっただろう。だけれどこれまで未だに見えないものが有った。それは清の時代から日本が統治を開始した時の過程、そしてそこに暮らす人々がどのように日本政府が作成した都市計画と当時生活していた街と適応させて暮らしていったこう言った部分に興味を持っていった。日本でも古い街区を新しい基準に基づいて街区整理を行う。街は整然とし安全、快適な生活を営むことを新しい都市計画から提供されたのだろう。ただ、以前にあった生活との関係を無視して都市を作るというのはそこに住む人には迷惑なだけであろう。人々が失うものと得るもののバランスを考慮して都市が造られたのだろうか?

 私は今回台南を観察するに当たり、当時の地図を準備した。地図にはその当時の人々の営みを記録する力を持っている。文章と違い作者というフィルターが介在しない。当時の現況をあるがままに写すのが地図である。従い、私の観察方法には地図を重視し、書籍を重視しない。当時のあるがままの都市形状を自らの頭に入れ、観察、記録をしてひとつの成果を納めようと考えている。地図から見えてくる当時の都市計画の過程、そして現在の街の形。これらを一つ一つ丁寧に記録していこうと思う。そこに住む人々の記録を収めることがことが出来れば、一つの成功と捉えようと思う。ひとりでどれだけの成果を作ることが出来るのか不安ではあるが、楽しみでもある。

1929年時台南市的表情

1924年時台南市的表情

1915年時台南市的表情

1913年時台南市的表情

1907年時台南市的表情

1896-1900年時台南市的表情



2010/04/22

備忘錄 調查項目與表現方式

目前的調查項目與表現方式


調査地名称

住所

調査地の概要

調査データ

調査年月

調査員

調査面積

調査家屋戸数

作成図面

全体屋根伏図

全体平面図

地域断面図

平立面詳細図

分析図

調査報告書


收集地理資料

不懂地方,我覺得絕對不會研究到完成加上,不了解地理與生活文化的關係。我在圖書館收集了研究對象的地圖。找完後我發現清代時的地圖一張都找不到,都是開始日本統治時代後的才有。清代時的人可能沒具備都市開發的概念或是相關資料都是廢掉。還好,看看日本的地圖也看到清代到日本的都市計畫的變遷。
我首先整理各地圖的縮尺和大小,這樣以後的研究對我很幫助。而且易比較。
再各段的地圖上塗在道路部份。這樣會知道當時日本人想要開發的思考邏輯。
果然我發現了台南市的開發方法!!
方法,,下一段告訴。


研究研究方法

4月10日:思考如何研究建築、都市等變遷過程。我找到日本法政大學教授(故人)宮脇檀的都市研究方式。稱之為Design Survey。他是從1966年到1973年(他的研究室還存在,現在在同研究室的研究生繼續研究。)其看法、研究法是首先觀察當地人的生活再研究街道、建築與建築的關係。我現在還沒看不完,懂得就繼續報告。


參考資料

宮脇ゼミ - デザインサーベイの軌跡

http://msemi.web.fc2.com/

這本,在成大也有。


2010/02/01

自転車旅行出発当日

ここ3日風邪を引いてしまい、ブログの更新、運動などをしていませんでした。
なんとか、出発できるだけの体になってきたので、気合いを入れて出発します。

国道17号線南下、高雄で1号に乗り目標15時枋山着。

模型は、後水槽、抽出部分を作れば形は完成。

いってきます。


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2010/01/27

1月27日 自転車練習 午後












トークリップを着けてから、自転車乗りが気持ちよくなった。
午後の天気があまりによく部屋にこもって模型製作をするより、外の空気を吸いに行こうと考えすぐさま新幹線台南駅方面へ。
今日は30kmほどでした。

Ave: 22.5km/h Dist: 30.13km Time: 1:20


より大きな地図で 2010 Jan 27 自転車 Training を表示

2010/01/26

トークリップ 自転車練習










トークリップを頂いた。嬉しくなり早速装着、安平までの35kmを漕ぎに行った。
結論として「最高」である。自転車と一体感が生まれ、漕ぐ楽しみが増した。もっと早くに知っていれば。
学生寮のはす向かいにある自転車店、そこへトークリップの相談と購入をしに行った。当然のことながら最近の流行として、トークリップをサイクリングに使用する人などいないらしい。しばらく棚の中を探してくれて、ホコリかぶったトークリップを見つけ私に差し出した。「あげるよ」とのこと。商売している方から「あげる」と言われても、親父さんは商売をしている。ただでは受け取りたくない。しかし親父さんの親切心と何年も販売実績が無いトークリップを在庫する必要が無いということで、ありがたく受け取った。ヴィンディングペダルに交換する時は、このお店で頼もうと思う。

実際の使用感は思っていたより、効果を実感できた。町中ではストラップを締め上げず、つま先をクリップに入れ込むだけ。郊外にでたら6分くらいの締め付けに留める。それでも効果はある。


Ave: 25.6km/h
Dist: 34.29km
Time: 1:20

より大きな地図で 2010 Jan 26 自転車 Training を表示

2010/01/24

台北散歩


















台北へ散歩
その日の午前5時のバスで台北へ向かう。10:30台北着。國父史蹟館見学、林田桶店、市場、市立美術館で蔡國強展を見学。帰りはGiantのレディースショップを見学し、駅前の森田牧場で食事して最後に新しくできた百貨店を見学し21:30のバスで台南へ。疲れたけど楽しかったね。




より大きな地図で 2010 Jan 23 徒歩バス 台北 を表示

2010/01/16

シリコン工場見学と新化観光







シリコン工場見学
8:00 小東口集合
(実際には8:15)洪学長と出発
国道20号線を北上
この日の天気は最高。
自転車で来て正解。のんびりした空気の中ポタリング。期末
テストが終了した直後で気持ちも晴れている。その前の日はパッケージングデザイ
ンの作品作業で徹夜で疲れてはいたがこの日は行こうと決め
ていた。
8:45 那拔着
9:00から12:00
工場見学
感想
まさに百聞は一見に如かず。見て訊いて得たものは大きい。乳児用品、自動車部品そしてiPhoneの関連商
品を同じ場所で作っているのには驚いた。ほぼ手作業でシリコン製品が割高なのが
何となく理解できた。型抜き、その後の型の清掃に慎重を期していた。今後も工場見学を通して多くのことを学びたい。製造工程とコ
ストの関係に嘘偽りはないと感じた例が、シリコン製品製造後に200
度4時間の電気加熱行程がある。こ
の行程はシリコンの匂いや身体に影響を及ぼす成分を焼き飛ばす効果がある。4時間もの電気を使用する訳なの
でコスト「消費者に見えにくい部分」がかかる。同じ製品で安く販売されるのはこういった目に留められない部分
を削ることによって作られる。電気代は人件費と違い、それほど国ごとで
差があるものではない。隣の国はこういった部分を疎かにして世界へ安
く販売しているのだろう。

お土産にiPodTouchのシリコンケース2個とマグカップのふたを頂いた。

備忘録
シリコン成形190度+圧力
シリコン消毒200度4時間



新化観光
12時に工場見学を終え、新化で昼食、観光。
ここには日本時代の建物
が多く残っている。都市計画もおそらくは以前と何も変わっていないと思われる。
「お役場」が残っていたことに驚く。














43km

より大きな地図で 2010 Jan 16 自転車 工廠見學 を表示

2007/10/10

To Macau for Visa and sightseeing


10月07日:1930 マカオエアーNX0667 高雄発
10月07日:2110 マカオ着
10月07日:2400 空港出発ロビーにて一泊
10月08日:0530 起床(照明が眩しい為)
0655 路線バス「AP1」に乗りマカオ島へ。3.3円のところ5円を支払う。
0730 外港バス停下車。徒歩にて台湾の外交部事務所へ
0800 あまりに早く到着した為に一旦外へ出て、朝食を買いにスーパーへ
パン二個、マンゴープリン、紅茶
0830 事務所へ戻る
0900 手続き開始。10分くらいで終了。ビザ発給までに6時間かかるらしいので観光開始。
0930 振興のカジノ街を通過しマカオ-タイパ大橋へ。
>タワー、西望洋山及び聖母小教堂、亜婆井前地、河邊新街
迷子になりながらも、やっとのことで大三巴、大砲台へ
1600 外交部事務所へ一時間遅れで戻る
1630 時間があるのでマカオ市街地サーキットの路線を歩く
近いうちにレースが有るらしく道路にガイドレールを設置していた。
地図に有るはずの道がどうもガードレールで塞がれてしまい、通り抜け出来ず引き返す。。。
お土産は朝食を買ったスーパーでマカオ特産のジャーキー、クッキー、大陸産の出前一丁、
インドネシアのラーメン、夕食にパン二個、マカオビール、ファンタを買う。
1840 朝のバス停まで戻る。大橋上で対面車線の五重交通事故を眺めつつ一路空港へ
1920 空港着
2025 マカオエアーNX0660 マカオ発
2150 高雄着
2210 路線バスで高雄駅へ
2255 最終列車で台南へ2400大学着

総評:マカオはお金があっても、今後は行かないでしょう。
香港のついでなら。
カジノに頼りすぎた経済構造の為、一般旅行者には食べるところ、
見る場所が多くない。香港の方が何倍も良い。

以上